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ブロックの形 — 全8件の一覧

ブロックの形は8種類に整理でき、最大は3×3の9マス、最小は1×1の1マスです。

ブロックの形は8件。名前だけでは役割が分かりにくいので、効果と使いどころを表にしました。

更新 · 2026-11-09

01ブロックの形一覧

配信ページに形の一覧はありません。画面に出る形を、マス数で整理しました。マス数は形から数えた値です(計算)。

ブロックの形
形マス数置き方の目安
1×11マス最後の1マスを埋めるのに使う
1×22マス端の隙間を埋める
1×33マス横の列を消すのに使いやすい
1×44マス縦の列を消すときにも使う
1×55マス盤面の端に置くと縦を1列消せる
2×24マス四隅に置くと安定する
3×39マス中央に置くと後が詰まる
L字4マス角の余りを埋める

02使いどころと注意点

マス数が大きいほど、置ける場所は少なくなります。3×3は9マスを一度に使うため、盤面に余裕がある序盤向きです。

1×5は横にも縦にも使えます。端に沿って置くと、1手で1列消せる可能性があります。

03選び方の基準

  • 盤面の空きが広い序盤は、大きい形から置きます。
  • 中盤は1×2や1×3で隙間を埋めます。
  • 終盤は1×1を残さないように、小さい形の置き場所を先に確保します。

04得点の入り方

配信ページに得点の計算式は記載されていません。列を消すと得点が入り、消した列の数が多いほど1手の点が増える、という説明が一般的です(推測)。

特殊なアイテムはなく、得点を増やす手段は列を埋めることだけです。

05大きい形の置き場所

3×3 は9マスを一度に使うため、盤面に余裕がある序盤向きです。中盤以降は 1×2 と 1×3 で隙間を埋め、1×1 は最後の1マス用に取っておきます。

特殊なアイテムはありません。使えるのは並んだブロックだけで、消す手段は列を埋めることだけです。

ブロックの形を引く

形かマス数で絞り込めます。置き場所に迷ったときに、使える形を確認してください。

8 件

形マス数使いどころ
1×11最後の1マスを埋める
1×22端の隙間を埋める
1×33横の列を消す
1×44縦の列を消す
1×55端に沿って1列消す
2×24四隅に置く
3×39序盤に大きく空ける
L字4角の余りを埋める